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2009年05月27日

二才小バーチー

知名定男さん  金城恵子さん

名コンビ! 二才小バーチー

Okinawa minyo greats Ms Keiko Kinjo and Mr Sadao China


投稿者 machidaya : 13:20

2009年05月21日

物知り節 松田弘一

物知り節 munushiribushi 松田弘一 Hirokazu Matsuda

「物知り」とは、人生経験の豊富な人のことです。

この歌では先輩が後輩若者に人生の教えを説く教訓歌となっている。

この歌を通して、先輩の教えに学び

人生をみつめ、個々の道を歩んで行くのです・・・・・


人生の先輩の言葉は、大切な財産なのです。

投稿者 machidaya : 10:00

2009年05月15日

全島エイサー

もう各青年会では、エイサーの練習が始まりました。

太鼓の音を聞くと、心も踊り夏が来たな~
そんな感じにさせてくれます。


夏の風物詩!!

今年も「全島エイサーまつり」は楽しみです。

エイサー 唐船ドーイ 栄口区青年会 全島エイサーまつり CM 2007


エイサーとは?

沖縄の伝統的な盆踊りです。
各村々の青年達が、旧盆の日に無病息災など祈り青年たちは、歌三線に合わせ太鼓集、踊り手が、各村々を踊り続けるのです。

旧盆の1ヶ月位前になると、エイサーの練習風景を沖縄県内の至る所で、見かけます。それと合わせ、大太鼓や締め太鼓やパーランクー(半打鼓)、三線の音、歌や勇敢な掛け声が、どこからともなく聞こえてくるのです。地域によって、衣装、踊りも変わってきます。その練習風景や音を見聞きする度に、「あぁ、本格的な夏だな~」と思うのです。“エイサー”は、まさに沖縄の“夏の風物詩”。多くのウチナーンチュ(沖縄の人)が、そう思っていることでしょう。それくらい“エイサー”は、ウチナーンチュにとっては、身近な存在。子供の頃から、学校行事の運動会や学芸会、などで踊ったり、大人になると、地域の青年会で踊ります。沖縄では、子供も大人も、ずっと、“エイサー”を踊っていくのでしょう。

投稿者 machidaya : 18:36

2009年05月13日

唄い語い 誠小

唄い語い 誠小せんせ&哲ちゃん

「沖縄の夜が更けて」
2008年12月7日(日)に、
兵庫県尼崎市アルカイック・ホールオクトで行われた
琉球民謡登川流 伊礼民謡研究所発表会。

プログラム7、誠小せんせ&哲ちゃんによる「唄い語い」
曲目は「やっちゃー小、かいされー」

島唄ライブ琉球ホームページ
http://www.ryukyu-shimauta.com/


投稿者 machidaya : 09:26

2009年05月12日

ヒヤミカチ節 伊礼哲・・・

ひやみかち節-伊礼哲&サンクルバーナー&樹里 in琉球フェスティバル2007

琉球フェスティバル2007年10月21日(日) 京セラドーム大阪

投稿者 machidaya : 11:21

2009年05月06日

四季口説(しちくどぅち)

琉球王朝絵巻行列 

◆四季口説(しちくどぅち)

一、さてもめでたや新玉の 春は心も若がえて 四方の山辺の花盛り
(囃子)長閑なる代の春を告げ来る深山鶯

二、夏は岩間を伝え来て 滝つふもとに立ち寄れば 暑さ忘れて面白や
(囃子)風も涼しく袖に通ひて夏もよそなる山の下蔭

三、秋は尾花が打ちまねく 園のまがきに咲く菊の 花の色々珍らしや
(囃子)錦さらさと思ふばかりに秋の野原は千草色めく

四、冬は霰の音添えて 軒端の梅の初花の 色香も深く愛であかぬ
(囃子)花か雪かといかで見わけん雪の降る枝に咲くやこの花


投稿者 machidaya : 14:13

2009年05月04日

津波恒徳 富原ナークニー

津波恒徳
富原ナークニー tunbaru nakuni

(宮古根、みゃーくにー、ナークニー)

投稿者 machidaya : 17:34